アンブロタップに副作用は?飲んでも安全?

アンブロタップに副作用は?飲んでも安全? 未分類

最近ダイエッター界隈で話題になっているアンブロタップ!
私もブログで見かけて試してみたところ、見事スリム体型になることができました!

話題になるだけのことはあると思いましたよ。

でも先日、ちょっと気になる投稿を見かけたんです。

それはアンブロタップに副作用があるのでは?と心配する人の投稿でした。
どうやらまだアンブロタップを購入していない人みたい。

たしかに飲んだこと無いサプリは少し不安になる気持ちもわかります。

私はもう何ヶ月もアンブロタップを飲んでいるので今さら感がありますが、それでも全く不安がないと言えばウソになります。

せっかくですし、良い機会だと思ってアンブロタップの副作用について調べることにしました。

アンブロタップに副作用はあるの?ないの?

そもそもアンブロタップに副作用はあるのでしょうか?
アンブロタップの副作用について検索してみたのですが、それらしい投稿は見つかりませんでした。

つまりアンブロタップで副作用を起こした人はいないということ。

ですのでとりあえずは、副作用がある可能性は低いと思って良いでしょう。
副作用があるなら、そういった投稿がされているはずですからね。

サプリは痩せられなかったときや問題があったときの方が投稿されやすい傾向がありますから。

でも必ずしも、副作用を起こした人が投稿するとは限りません。

私ならわざわざ注意喚起のために投稿しようとは思わないからです。
メーカーもそんなに大々的には公開するとは思えませんし、一概に副作用は無いと判断するのは早いかもしれません。

ですので他の視点からもアンブロタップの副作用を調べていこうと思います。

アンブロタップの成分から副作用を調べてみた

アンブロタップの成分から副作用を調べてみた
アンブロタップの成分から副作用を調べてみました。
そもそも副作用を持つ成分が含まれていないのであれば、当然アンブロタップにも副作用は無いはずです。

アンブロタップの成分は下記の通り。

シャンピニオン末(デキストリン、マッシュルーム)(国内製造)、難消化性デキストリン、α-リポ酸、L-オルニチン塩酸塩、HMBカルシウム、L-カルニチンフマル酸塩、甘草末、キノコキトサン、コレウスフォルスコーリ末、西洋タンポポエキス末、粉末りんご酢(アラビアガム、デキストリン、りんご酢)(りんごを含む)、アカモクエキス末(デキストリン、アカモクエキス)、べに花油/セルロース、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、L-ロイシン、L-バリン、L-イソロイシン、DL-リンゴ酸、香辛料

…うん、見ただけではわかりませんね。
ですので成分を1つずつ調べていくことにしました。

すると、どうやらどの成分も過剰摂取すると副作用を起こすようです。

「ふぁ?!なにそれやばいじゃん!」
と思ったのですが、そもそもどんな成分であっても過剰摂取すれば副作用は起こすみたいです。

作用が強く出てしまった結果、悪影響だった場合のものを副作用と呼ぶそうです。
ですので摂取量を守ってさえいれば心配しなくても大丈夫みたいですね。

過剰摂取して起こるとすれば…お腹が緩くなるくらいでしょうか?
老廃物の排出を促す働きを持った成分が含まれているため、お腹が緩くなる可能性が考えられます。

でも「それくらいなら…」なんて考えて、多めに飲もうなんてやっちゃダメですよ!
変なダイエット方法で痩せてもすぐリバウンドしちゃいますから。

リバウンドを繰り返すと、痩せにくい部分に脂肪がどんどん蓄積、つまり体型が崩壊していきます。

ですのでできるだけ健康的にダイエットを進めて、なおかつリバウンドしにくい体作りをすることが大切です。

アンブロタップに副作用は心配無用

アンブロタップの副作用について調べてみて、心配しなくても大丈夫だという結論に至りました。

記載されている飲み方を守らない、一度に大量に飲むなんてこともしないでしょうし、無用な心配でしょうね。

でもちょっと注意したいのがアレルギーです。
アレルギーは副作用ではありませんが、アレルギーを持っている人にとっては同じようなものかと思います。

自分のアレルゲンは把握していると思いますので、必ず成分表を確認してから購入しましょう。

あ、あと人によっては反応が強く出るなんてこともあるらしいですね。
よく聞くのはアルコールやカフェインです。

体が敏感に反応して、普通よりも強く作用が出てしまうのは体質であって副作用ではありませんが、そういう場合も想定しておいた方が良いでしょう。

でもアンブロタップに含まれている成分は、色々な食品に含まれている成分でもありますし、そもそも錠剤というサイズを考えると含有量はさほど多くありません。
ですので体質であっても反応は出にくいものであると思います。

どうしても不安なら水を多めに飲むという手もあります。
水を多く飲めば、それだけ濃度が薄くなるはずです。

コメント